イベントのディスプレイを依頼された

救急医療の現場で利用される救急車などのおもちゃの展示において、
次のようなケースを思い浮かべることができます。
それは、そのような展示会においてイベントディスプレイを依頼されたときに
どうするかということです。
イベントにおいてディスプレイをするときには、
どのようなことが必要になるのかを知ることは大事です。
さらに、注意点を把握したりどのようにしたら注目を集めることができるのか
ということも挙げることが可能です。
調べ方に関しては、インターネットを利用したり、
経験したことがある人に聞いてみるというパターンがあります。
このとき、メモを取るなどして記入を行っていき、
後でチェックできるようにしておくということをします。

家の漏水を直すのも救急医療も同じじゃない!?

家の漏水と救急医療は一見別の事に思えますが、
いくつか共通点があることに気づくでしょうか。
まず、どちらも突然やってくるという事です。
そして、迅速かつ丁寧に処置しなければ後に重大な事になり兼ねないのです。
漏水はまた直したりするとお金がかかってしまいますし、
救急医療も下手をすると命にまで関わる事になりますよね。
次に自分がプロならまだしもできる事には限界があります。
その分野の専門的な知識が無いとどちらも処置ができませんし、
自分でやろうとするとかえって危ないです。
専門的な知識を持った方に任せる方が気持ち的にも安心できますよね。
こうして見ていくと関係なかったように見えていた二つの事が
とても重要な事で重なっていました。
改めて見渡してみると、関係ないようなあなたの周りの身近な事も
共通点が見つかるかもしれませんね。

キッチンの水漏れは早急に解消しましょう

救急医療に限らず、最前線といわれる職場は、
その業務にかかりっきりになることが多く、
周りの環境改善が後回しになりがちです。
先日はとある救急病院を仕事で訪れたのですが、
給湯室というかキッチンの水漏れがそのまま放置されていました。
ちりも積もれば、といいますので職員に声をかけたら、
その場で対処してくれました。
さすが、テキパキと動く人が多く、気持ちいいですが、
もう少し人の数が必要な感じがしました…。

FPGAコンフィグレーションとは?

現在、仕事で頭を悩ませている案件があり、
FPGAのコンフィグレーションの基礎知識について学んでいます。
すでにFPGAを動かす部分でてこずっているのですが、
このあたりまでくらいは理解しておかないと先が厳しいと思われるので頑張っています。
完全に理系の分野かと思いますが、基礎がわかればなんとかなりそうな気もします。
そういえば学生時代に自作パソコンを組み立てたことがありますが、
あのころを思い出しながら進めます。

今日は同僚が借地の相談にきたかと思えば

職場環境の改善といって思い浮かぶのは今やSMAPじゃないですか?
私はいま、あの解散騒動で頭がいっぱいです(笑)。
ブログ記事の良いテーマができたと思ったので、いま一生懸命まとめています。
ツイッターなんかで話題になっていますが、
SMAPの会社のブラックっぷりと並行して救急医療の現場の不満も噴出しているもよう。
今日は同僚が借地の相談に来たかと思ったら
終始SMAPと救急医療の現場について語りつくしていきました。

出張撮影先で救急医療の現場を体感

先月は寒い中とある場所まで出張撮影に行ってきたんです。
といっても近場でインタビューを行うという仕事で、たった一人での出張でございました。
現地に到着し、ほどなくしてインタビューを受けて頂くERに勤める医師の方がいらしたのですが、
なんと近くで交通事故が発生。
救急車が到着するまでの救急医療を行うところを
邪魔にならないように見学させていただきました。
自分も救急時には何か手伝えないかと改めて感じたため、
セミナー等を調べてみようと思います。

スケジュール管理のためにタブレットスタンドを

救急医療の現場に限らず、医療現場ではスケジュールを
タブレットなどで管理することが増えているように思います。
病院支給のものに各々の使いやすいタブレットスタンドを購入したりするそうです。
病院勤務の医師も看護士も自分の好みの文具や道具をそろえていることが多いですね。
病院に置かれているカタログをみるとさまざまな種類のグッズやアイテムが揃っています。
今はなんでも通販で買えますから。
かくいう私もタブレットスタンドは通販で買いました。

腎不全の治療に関わるのは…

救急医療の職場環境は過酷ですが、
不治の病を治療する環境もかなり精神的に参ります。
特にガン病棟は精神的に過酷ですが、
腎不全の治療や糖尿病の治療に関わる際も
悪化の度合いによりガン病棟と近い感覚があります。
どちらかというと「もう治ることはない」という絶望感で自暴自棄になる患者さんが多く、
看護師や医師の精神衛生面でのサポートが必要な気がします。
患者さんもつらいですが、そんな場所で希望を持って接する
医療従事者は尊敬に値しますよね。

いくらカラコンが激安で浮かれすぎて・・・

友達がカラコンの激安商品をゲットして浮かれて飲み歩いていたら、
なんでもない段差に躓いて(ちなみに彼女、昼から飲んでました笑)
歩けないくらいに足首がパンパンに・・・
日曜日だったから救急外来に行く羽目になったんだけど、
歩けないもんだから仕事早退して付き添ったのです。
休日の病院ってもっと静かかと思ったら、休みの日なのに患者さんが結構待ってて、
しかも皆そんなに急病って感じでもなさそうで(そりゃ見た目だけでは分からないけど)
でも休みの日だからお医者さんとか看護婦さんは少ない訳で、
なんか色々考えてしまいました。

吉祥寺の賃貸を選びたいけど

職場が三鷹に変わった看護師の友人。
浦和から通うのはきついとのことで、職場近辺で物件を探しているとのこと。
三鷹なら大きな公園もあるし、素敵なお店もあるし、結構住みやすいと思うんですが、
職場に近すぎるのもひきこもる可能性があるので良くないと友人。
確かに一理ありますね。
でも緊急な出勤のために自転車圏内には住みたいらしく、
吉祥寺で賃貸を探しているんですって。
吉祥寺は人気の街だから難しいそうだけど、決まったら結構な頻度で遊びに行きそう(笑)。

タイで野球ユニフォームのようにユニフォームを作ったら。

国民性というものは確実に存在し、他国の文化が日本から見たら
なかなか受け入れられない文化も往々にして存在します。
先日テレビで知ったことで、日本では他の人と同じものを持つことは懸念されがちですが、
タイではそうではなくチームやグループ意識が強くそういう関係性では同じものを持ちたい
と思うのだそうです。
商売で、野球ユニフォームのようにユニフォームを作ったら、
社員のやる気が俄然増したそうで、なるほど国民性の違いだなと感じました。
しかし、医療でもそうですが役割分担や作業効率だけでなく、
仕事着によるチームワークの増加は確かにあって、
日本人は無くしてしまっている感情なのかなとも思いました。

テーブルはレンタルで追加

救急医療の講習会に参加したことはありますか?
終わってからのアンケート結果では「役に立ちそう」「受けてよかった」という声がよく聞かれます。
もしご興味があるようなら一度受けられると良いと思いますよ!
何度も参加して身につけることができれば、災害時も安心です。
自分が誰かを助けることもできますし、
自分の身に起こったことも冷静に対処ができるようになるのです。
そんなこんなで私の多数参加していますが、近頃は設営の手伝いに呼ばれることも増えました。
今度は大勢参加されるようなのでテーブルをレンタルで追加するようです。

未来の携帯買取会社では、どうなっているでしょうか。

どの職場でも携帯は必須で、救急の現場も例外ではなく、
医療機器に問題のない範囲での使用では携帯ほど便利なものはありません。
これも、各携帯会社の電波状態の改善に他ならないのですが、
たまにある電波障害はどこかの陰謀でしょうか。
とはいえ、医療現場でも携帯は必要不可欠。
携帯の改善は医療の改善ともいえなくもないかもしれません。
携帯もできることが多くなっていますから、近い将来、医療機器との連携もありえるでしょう。
緊急の場合も携帯のおかげで、処置が早く判断できたとか。
そうなると、未来の携帯買取会社では、どうなっているでしょうかね?

外構工事の業者さんから横浜の造園業者さんを紹介してもらいました。

いよいよ自分の家で外構工事を頼む話が具体的になってきて、
今日は横浜まで造園業者さんとの打ち合わせに行って来ました。
現地では今年入ったばかりの男の子が熱中症になったとかでバタバタしていたのですけれど、
駆け付けた救急隊員の方の処置がすばやくて感心してしまいました。
救急隊というときつい仕事というイメージですが、職場環境はどうなっているんでしょう。
今回は日中でしたけど、夜中でも早朝でも通報があれば駆けつけるというのは、
想像以上に大変な仕事なはず。